米沢有為会は、2019年に創立130周年を迎える、置賜地方の奨学育英、産業・文化振興と会員親睦を目的とした出身者、在住者による会員制・公益社団法人です。2013年7月より公益社団法人移行が認定され、さらなる当会の公益事業や活動の充実へ向け、新たな会員を募集中です。

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年月日     2019年11月16日(土)
  13時30分~17時
催し     第5回本部理事会開催
場所    湯島聖堂会議室
   東京都文京区湯島1-4-25
年月日      2019年11月30日(土)
  14時~16時
催し      第29回文化大学
 演題 「光で身体を診る」
   講師 電気通信大学 
             脳・医工学研究センター
             客員教授 山田 幸生
場所     東京興譲館
   調布市入間町1-36

 

 

寄稿広場


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寄稿文


 
著者名 我妻榮記念館 館長  矢尾板 操
本寄稿文は九里学園教育研究所編集発行『あづまね』35号(平成30年3月1日発行)に掲載された原稿をホームページ用に再編集したものです。 

寄稿論文


 
題名  「上杉鷹山の藩政改革とファイナンス」
 

                   基調報告 上杉鷹山公の藩政改革とファイナンス
 
                   研究1 米沢藩の実高推移と財政規模
 
                   研究2 米沢藩の財政窮乏化の過程
 
                   研究3 酒田・本間家と米沢藩
 
                   研究4 越後・渡辺家と米沢藩
 
                   研究5 鷹山改革の進展と成功要因
 
                   研究6 上杉鷹山の人間像
 

著者名 米沢有為会理事 加藤 国雄
 (元・野村総合研究所取締役、元・大阪経済大学教授)

紀行文


題名   「東海道53次ウォーク」    
旅行者  我妻記念館 館長 矢尾板 操
著者名  作家  斎藤 勝己     
本紀行文は、㈱電気書院発行の「電気計算」に2016年4月号から2018年10月号まで24回にわたり連載されたものであり、矢尾板氏の手記や写真や資料を斎藤氏が紀行文にまとめ掲載したものである。なお、㈱電気書院より本ホームページへの掲載について許可を得ている。 

 
 
 

 
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