米沢有為会は、置賜地方の奨学育英、産業・文化振興と会員親睦を目的とした出身者、在住者による会員制・公益社団法人で、2019年に創立130周年を迎えました。2013年7月より公益社団法人移行が認定され、さらなる当会の公益事業や活動の充実へ向け、新たな会員を募集中です。

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年月日

 2021年11月13日(土)
 14時~16時

催し  第7回本部理事会
場所
 リモート会議で実施
 
 
 

寄稿広場


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寄稿文


 
著者名 我妻榮記念館 館長  矢尾板 操
本寄稿文は九里学園教育研究所編集発行『あづまね』35号(平成30年3月1日発行)に掲載された原稿をホームページ用に再編集したものです。 

寄稿論文


 
著者名 加澤 昌人(上杉松岬両神社信仰会会員)
明治期の『米澤有為会雑誌』上の記載等をもとに考究。 
   
題名  「上杉鷹山の藩政改革と金主たち」
 
最終報告 上杉鷹山の藩政改革と金主たち~米沢藩の借金・更生史
 研究内容 ⇒  こちら
 

                   中間報告 上杉鷹山公の藩政改革とファイナンス
 
                   研究1 米沢藩の実高推移と財政規模
 
                   研究2 米沢藩の財政窮乏化の過程
 
                   研究3 酒田・本間家と米沢藩
 
                   研究4 越後・渡辺家と米沢藩
 
                   研究5 鷹山改革の進展と成功要因
 
                   研究6 上杉鷹山の人間像
 

著者名 米沢有為会理事 加藤 国雄
 (元・野村総合研究所取締役、元・大阪経済大学教授)

紀行文


題名   「東海道53次ウォーク」    
旅行者  我妻記念館 館長 矢尾板 操
著者名  作家  斎藤 勝己     
本紀行文は、㈱電気書院発行の「電気計算」に2016年4月号から2018年10月号まで24回にわたり連載されたものであり、矢尾板氏の手記や写真や資料を斎藤氏が紀行文にまとめ掲載したものである。なお、㈱電気書院より本ホームページへの掲載について許可を得ている。 

 
 
 

 
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